
日本の医療技術はもちろん素晴らしいですが、現在のところインプラント治療においてはアメリカの方が日本より進んでいます。
日本のトップクラスのドクターはやはりアメリカに勉強に行かれています。
Dr.筒井は最新のインプラント医療の現実と可能性を求め、時代の先をゆく世界で最も有名で実績のあるニューヨーク大学歯学部インプラント科(在籍時の主任教授Dr. Dennis Tarnow)において、最新のインプラント治療のトレーニング・教育、を受けてきました。
アメリカ人の患者さんの手術から、患者さんがインプラントのすばらしい効果を実感される最終補綴(インプラントの歯)にいたるまで、すべてのインプラント治療技術の研鑽と研究、ニューヨーク大学インプラント科を代表しての国際学会での発表、また、全米最大の歯学部であるニューヨーク大学歯学部の学生へのインプラント治療の指導も行ってまいりました。
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- 他院でインプラント手術を受けたものの不具合を感じている方
- 他院でインプラントを埋入するのは無理だと診断された方
筒井歯科グループ・インプラントセンターには、上記のような現在の状況にお困りの患者様が、再診断・再手術を求めて来られるケースも非常に多いです。
そのような患者様に、なぜ筒井歯科グループを選ばれたのかをお伺いすると、インプラントの先進国ともいうべきアメリカで治療・研究にたずさわってきた、その技術に期待してとのお声を多数頂きます。一度他院でインプラント手術を受けられた患者様の中には「現在の日本のインプラント技術は以前に身をもって体験しました。だからここに来たのです。やはりインプラント治療はアメリカの技術の方が進んでいる事を実感しました。」とおっしゃる方もいらっしゃいます。医療技術が日々進歩していくように、インプラント技術も日々進歩しています。
これから初めてインプラント手術を考えていらっしゃる方も、一度インプラント治療を受けられたが不具合を感じて再手術を検討されている方も、是非ご参考にして頂ければと思います。
インプラントは、これからのご自身の歯として生きていく上で一生付き合っていく大切な”第二の歯”です。ご自身の身体の一部となるものですし、決して安価ではないので患者様には技術や医院選びをしっかり見極めて頂きたい。そう切に願っています。
筒井歯科グループのインプラント担当医・Dr.筒井は、インプラント治療の世界的権威、デニス・ターナー (Dennis P.Tarnow)のもとで、インプラントの治療・研究にたずさわってきました。そこで得た最先端の技術・知識・経験をもとに、日本人に向けのより細やかな診断・治療を提案するのが筒井歯科グループのインプラント治療です。
現在もインプラントの専門学科のあるニューヨーク大学から、最新のインプラントの技術・情報を受けながら、よりよい治療のための進化を続けています。
もし、現在のインプラントに疑問を感じられるのなら、一度、筒井歯科グループにご相談ください。























